日本時間生物学会



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賛助会員からのお知らせ

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第7回国際フードファクター会議(ICoFF2019)
第9回ポリフェノールと健康国際会議(ICPH2019)
第12回国際機能性食品学会(ISNFF2019) 開催のお知らせ(2018/12/05) New!
開催日:ICPH2019 2019年11月28日(木)~12月1日(日)
    ICoFF2019/ISNFF2019  2019年12月1日(日)~12月5日(木)

会 場:神戸国際会議場・神戸国際展示場・神戸ポートピアホテル

H P:ICoFF2019/ISNFF2019  http://icoff2019.umin.jp/
    ICPH2019    http://icph2019.umin.jp/
学術大会優秀ポスター賞 (2018/11/22)New!
2018年度の優秀ポスター賞は、以下の方に決定いたしました。おめでとうございます。

011 江藤太亮(九州大学大学院統合新領域学府)
013 志村哲洋(東京医科大学精神医学分野)
024 沖村光祐(名古屋大学大学院生命農学研究科)
044 安倍知紀(産業技術総合研究所バイオメディカル研究部門)
050 吉田優哉(九州大学薬学府薬剤学分野)
053 王幸慈   (東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻)
056 山口賀章(京都大学大学院薬学研究科)
065 金谷啓介(九州大学理学部生物学科)
068 関元秀   (九州大学芸術工学研究院)
078 久保田茜(Dept of Biology, Univ. of Washington,奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス領域)
092 鳥井孝太郎(京都大学大学院生命科学研究科)
102 河村玄気 (東京大学大学院理学研究科)
(ポスター番号順)
第25回(2018年度)日本時間生物学会学術大会終了(2018/11/22)New!
本年度の学術大会は長崎大学で開かれ、無事終了しました。
みなさまの、ご参加を感謝いたします。
奨励賞受賞者が決定しました! (2018/11/22)New!
2018年度の日本時間生物学会奨励賞は、以下の方に決定しました。おめでとうございます!

【基礎科学部門】
 氏名:伊藤 浩史 氏
 所属:九州大学芸術工学研究院

【臨床・社会部門】
 氏名:鈴木 正泰 氏
 所属:日本大学医学部精神医学系精神医学分野
日本学術会議 緊急公開シンポジウム開催のお知らせNew!(2018/11/19)
日本学術会議 主催(日本時間生物学会・日本生気象学会 共催)で
「生活時間と健康:健康科学からみたサマータイムの問題点」と題する
緊急公開シンポジウムが 2018年12月13日(木)13:00〜16:00
日本学術会議 講堂 (東京メトロ 千代田線 乃木坂駅 徒歩 1 分)にて開催
されます。入場無料、事前登録も不要です。どうぞ奮ってご参加ください。
(詳細はPDFファイルをご覧ください。)

これと関連して、日本学術会議から11月7日付けで以下の提言が公表されました。
「サマータイム導入の問題点:健康科学からの警鐘」
(詳細はPDFファイルをご覧ください。)
睡眠×生物リズム 若手冬の集い2018 のお知らせ(2018/10/23)
日本睡眠学会若手の会「冬の学校」と生物リズム若手研究者の集いが共同で開催する研究会です。

内容:本研究会には生物リズム現象を共通言語とする様々な分野の若手研究者が一同に集います。また、リズム現象を中心として、生命における非線形・非平衡現象の研究をされている講師の方々をお呼びします。多数の参加者や講師の方々と共に合宿形式で親交を深め、各自の問題を様々な視点から議論できるような場を提供します。

日程:2018年12月15日(土)~16日(日)
場所:名古屋大学
宿泊:かんぽの宿岐阜羽島(岐阜県 羽島市)
参加登録締め切り:2018年10月31日(予定)
学生の私費参加に限り、旅費援助を検討しています。

詳細は、以下をご参照下さい
https://sites.google.com/site/sleepchronobio2018/
日本時間生物学会は、サマータイム導入に反対します(2018/10/10)
詳細は以下をご覧ください。
PDFファイル
第1回ExCELLSシンポジウム開催のお知らせ(2018/09/26)
自然科学研究機構ExCELLSは、生命の設計原理の解明によって「生きているとは何か」に迫るため、新たな融合型生命科学研究を推進する拠点として本年4月に設置されたセンターです。
第1回ExCELLSシンポジウムを以下のように開催します。

開催日:2018年10月15日(月)〜16日(火)
会 場:岡崎コンファレンスセンター
参加費:無料(懇親会のみ有料)

【詳細】
下記URLをご参照ください。聴講のみの場合には事前申込は不要です。
準備の都合上、ポスター発表および懇親会ご参加を希望される方は、事前申込をお願いいたします。
(締切:9/30)
http://www.excells.orion.ac.jp/events/symposium/20181015sym

大阪大学大学院理学研究科 専任教員公募のお知らせ(2018/07/16)
大阪大学大学院理学研究科 専任教員の公募のお知らせです。
詳細は以下をご覧下さい。
PDFファイル

第16回(2018年度)日本時間生物学会学術奨励賞公募のお知らせ(2018/06/12)
日本時間生物学会では、本年度の奨励賞を公募します
締切は7月31日必着です。自薦・他薦を問いませんので、どしどし、ご応募下さい。
詳細は奨励賞公募のページをご覧下さい → 時間生物学会学術奨励賞
公募案内(2018/06/06)
関⻄学院大学 理工学部生命医化学科 専任教員の公募【女性限定】のお知らせです。
詳細は以下をご覧下さい。
PDFファイル

第25回(2018年度)日本時間生物学会学術大会のご案内(2018/06/03)
第25回 日本時間生物学会学術大会が長崎大学で開催されます。

テーマ:From the Discovery to Innovations
会期: 2018年10月20日(土)〜21日(日)
会場: 長崎大学 医学部記念講堂・良純会館・ポンペ会館

前日10月19日(金)にはInternational Symposium on Biological Rhythms も開催します。

既に演題登録、参加登録を開始していますので、奮ってご参加下さい。
演題登録: 2018年5月21日〜7月23日
早期参加登録: 2018年5月21日〜7月23日
後期参加登録: 2018年7月24日〜8月31日
詳細は下記のホームページをご覧下さい。
http://www.c-linkage.co.jp/25jsc/

学術研究助成公募のご案内(公益財団法人 神経研究所)(2018/05/31)
公益財団法人 神経研究所では、睡眠科学、睡眠医学、睡眠社会学の各分野において、 6月1日より若手研究者への学術研究助成の公募を行うこととなりました。 詳細は、 こちらをご覧ください。
第5回時間栄養科学研究会(共済:第13回ニュートリズム検討会)のお知らせ(2018/05/13)
第5回時間栄養科学研究会(共済:第13回ニュートリズム検討会)

日程:平成30年8月28日(火)13:00~18:00
場所:女子栄養大学 坂戸校舎 12号館5階 12501教室
参加申込み期限:8月10日(金)、演題登録(ポスター発表)期限:7月14日(土)

特別講演 ノーベル賞研究に貢献した時計遺伝子BMAL1の発見 池田 正明(埼玉医科大学)

シンポジウム <時間栄養学を健康に活かす>
S-1 リズム健常化の試行と実績(香川 靖雄、女子栄養大学)
S-2 食餌のタイミングの乱れとレプチン抵抗性(大石 勝隆、産総研)
S-3 ヒトにおける朝食内容と健康(金 鉉基、早稲田大学)
S-4 食環境の現状と課題(石田 裕美、女子栄養大学)

詳細は、以下の時間栄養科学研究会ホームページをご覧ください。
https://www.chrono-nutrition.jp/
中山人間科学振興財団 平成30年度 褒賞・助成候補者募集のお知らせ(2018/04/10)
中山人間科学振興財団では、毎年テーマを定め、褒賞・助成事業を行っています。本年度テーマは「時間の心理と生理」に決定いたしました。是非、ご応募ください。詳細は、PDFファイルをご参照下さい。
訃報(2018/02/10)
さる2018年2月9日、オランダ(グロニンゲン大学)のSerge Daan博士がご逝去されました。 Daan博士は2006年に第22回国際生物学賞を受賞され、我が国の時間生物学研究に多くの影響を与えてこられました。ここに、Serge Daan博士のご逝去を悼み心よりご冥福をお祈りいたします。

日本時間生物学会
理事長 深田吉孝
「アジア時間生物学フォーラム・生物リズムに関する札幌シンポジウム」のご案内(2018/01/09)
1)生物リズムに関する札幌シンポジウム
https://aschoff-honma.wixsite.com/ahmf/sapporo-symposium2018
日程:2018年7月14日〜15日
場所:北海道大学カンファレンスホール

2)アジア時間生物学フォーラム
https://aschoff-honma.wixsite.com/ahmf/asianforum-on-chronobioligy2018
日程:2018年7月11日〜14日(アジア時間生物学フォーラム)
場所:札幌コンベンションセンター(アジア時間生物学フォーラム)
「ユルゲン・アショフ先生の伝記(Serge Daan 教授著)」のお知らせ(2018/01/09)
この度、生物リズム研究の泰斗ユルゲン・アショフ博士の伝記「Die innere Uhr des Menschen」が、サージ・ダーン博士によりライヒャルト出版社(ドイツ)から刊行されました(ISBN:978-3-95490-310-8)。本書はドイツ語で書かれていますが、写真や挿絵が多く含まれており、読みやすくなっています。詳しくは、アショフ・ホンマ記念財団にお問い合わせ下さい(nasa.ahmf@gmail.com)。


本書扉文より抜粋

「ユルゲン・アショフ(1913-1998)は20世紀の傑出した科学者である。彼はヒト体内時計の発見で国際的に有名になり、時間生物学の創設に決定的な役割を果たした人物の一人である。本書は、彼の生涯における重要な時期の事跡と科学的活動を記載したものである。ゼービ-セン、現アンデックスにあった彼の研究所(マックスプランク行動生理学研究所)は生物学的リズム研究のメッカとなり、世界各地から科学者や学生を引き寄せ、その開かれた自由な雰囲気で虜にした。ユルゲン・アショフは、科学者、弁舌家、そして教師として天賦の才を発揮し、ノーベル賞候補者に何度も推薦された。」(本間研一訳)

第6回 ナラティヴ・コロキウム のお知らせ(2017/12/22)
日時 2018年3月11日(日)14:00〜17:00 (9:30〜自主シンポ)

会場 駒澤大学深沢キャンパス(世田谷区)

シンポジウム 「ナラティヴと時間」
やまだようこ(立命館大学・心理学者)「ヴィジュアル・ナラティヴと時間」
堀 有伸(堀メンタルクリニック・精神科医)「喪失する時間:精神科とフクシマ」
角田泰隆(駒澤大学・仏教学者)「有時の巻:人の時間・仏の時間」
野村直樹(名古屋市立大学名誉教授・文化人類学者)「逆因果性とE系列の時間」

詳細は以下からご覧ください。

http://tomishobo.com/naracollo.html
第6回 日本睡眠学会 冬の学校2018 のお知らせ(2017/11/15)
睡眠を研究している、あるいは興味を持つ学生・若手研究者の方を主な対象とした冬の学校を開催いたします。

目的:日本における睡眠の基礎研究をより活発なものにし、この分野の研究の仲間を増やすことを目的として
   います。睡眠研究者だけでなく、生物の基本的な生理現象である睡眠の研究をしてみたいと考えられて
   いる睡眠研究未経験の方でも気楽に疑問をぶつけていただける場にしたいと考えております。
日時:2018年2月17日(土)~18日(日)
場所:群馬県みなかみ町 KKR水上 水明荘
参加登録締め切り:2018年1月31日
学生対象で旅費の一部を助成します。

詳細は、以下をご参照下さい
https://sites.google.com/site/sleepschool2018/
学術大会優秀ポスター賞 (2017/11/10)
2017年度の優秀ポスター賞は、以下の方に決定いたしました。おめでとうございます。

005 松田直樹  京都大学
015 笹脇ゆふ  神戸大学
018 篠原雄太  理化学研究所
023 山﨑春樹  九州大学
038 阿部泰子  東京大学
041 久冨 萌  京都府立医科大学
042 大場祐希  金沢大学
090 藤岡春菜  東京大学
110 橋本千秋  産業技術総合研究所
129 高江洲義和 東京医科大学
137 小林里帆  名古屋市立大学
139 岡田(有竹)清夏  早稲田大学/埼玉県立大学
(ポスター番号順)
第24回(2017年度)日本時間生物学会学術大会終了(2017/10/30)
本年度の学術大会は京都大学で開かれ、無事終了しました。
みなさまの、ご参加を感謝いたします。来年は、長崎大学でお待ちしております。
奨励賞受賞者が決定しました! (2017/10/30)
2017年度の日本時間生物学会奨励賞は、以下の方に決定しました。おめでとうございます!

【基礎科学部門】
 氏名:吉種 光 氏
 所属:東京大学大学院理学系研究科

【臨床・社会部門】
 氏名:北村 真吾 氏
 所属:国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所精神生理研究部
祝 2017年度ノーベル生理学医学賞受賞(2017/10/03)
日本時間生物学会の会員の皆さま

すでにご存知のことと思いますが、2017年度のノーベル生理学医学賞には ジェフ・ホール博士、マイケル・ロスバッシュ博士、ならびにマイケル・ヤング博士の3人の米国科学者に授与されると発表されました(2017年10月2日付)。 いずれの研究者も、1980年代からショウジョウバエを主な研究対象にして活発な研究を進め、爆発的に進んだ時計遺伝子の発見と、時計遺伝子がコードする時計タンパク質による転写調節に基づく概日時計の振動機構の解明において先駆的な業績を挙げたことが受賞理由です。

時間生物学の中心的な研究成果に対してノーベル賞が与えられることは、私たち同じ研究分野の研究者にとって大きな喜びであり、日本時間生物学会として、3人の研究者たちに最大の敬意と心からの祝福を表したいと思います。時間生物学の研究の重要性が世界の人々に広く認識され、今後、ますます大きく発展することを願いたいと思います。

平成29年10月3日

日本時間生物学会
理事長 深田 吉孝


10月2日付ノーベル賞プレスリリースはこちらをご欄ください↓
https://www.nobelprize.org/nobel_prizes/medicine/laureates/2017/press.html#.WdIlpOR2c5A.email

第24回(2017年度)日本時間生物学会学術大会のご案内(2017/07/27)
第24回日本時間生物学会学術大会
大会ホームページ<http://www.24jsc.bot.kyoto-u.ac.jp/index.html

<お知らせ>
演題投稿受付期間(延長しました!):8月4日(金)まで
注意:事前参加登録(早期)の受付期間は7月31日(月)までです。

演題投稿・事前参加登録・プログラム詳細はこちらから↓
http://www.24jsc.bot.kyoto-u.ac.jp/index.html


助教の公募のお知らせ(金沢大学)(2017/06/27)
金沢大学・医薬保健研究域医学系・統合神経生理学分野(生理学第2)では、助教の公募を行っております。 本研究分野では、概日リズムや睡眠・覚醒調節の神経メカニズムに関する研究を行っています。 神経科学、分子生物学、あるいは神経生理学のバックグラウンドを持ち、研究分野の教育・研究の発展に寄与できる、意欲ある方のご応募をお待ちしております。 締め切りは2017年8月31日です。
詳細はJREC-INをご覧ください。
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D117061506&ln_jor=0


一般財団法人アショフ・ホンマ記念財団からのお知らせ(2017/05/29)
時間生物学に関するアジアフォーラム2017が中国内モンゴル自治区フフホト市で 6月25日~27日にわたって開催されます。 アジアフォーラムは第一回を札幌市で2015年に開催し、今回が2回目になり 中国生物リズム学会との合同大会です。 アショフ・ホンマ記念財団は共催団体として、フォーラムを支援しています。 財団はフォーラムに参加する学生・若手研究者に旅費の一部を補助します。 是非ご応募ください。
詳細は、以下のホームページを参考にして下さい。
http://aschoff-honma.wixsite.com/ahmf


特任助教と学術専門職員の公募のお知らせ(東京大学理学部)(2017/05/29)
東京大学・大学院理学系研究科・生物科学専攻(深田研究室)では 「特任助教(あるいは特任研究員)」と「学術専門職員(あるいは研究補助員)」を 公募しています(合わせて若干名)。JREC-INをご覧の上、ご応募をお待ちしています。

一般財団法人東京顕微鏡院からのお知らせ(2017/05/22)
一般財団法人東京顕微鏡院では、予防医療の領域において、ひとびとの危険を除き、命を守るために、先駆的かつグローバルな視点で優秀な業績をあげた個人または研究グループを表彰する「遠山椿吉記念 健康予防医療賞」の募集を 4月1日より開始しております。
詳細は、以下のホームページを参考にして下さい。
http://www.kenko-kenbi.or.jp/koueki/koueki-chinkichi/

睡眠健康推進機構からの研究助成(2017/05/15)
公益財団法人精神・神経科学振興財団 睡眠健康推進機構では、4月20日(木)より睡眠科学、睡眠医学、睡眠社会学の各分野について、機構長賞推薦および若手研究者 への学術研究助成の公募を行っています。
詳細は、以下のホームページを参考にして下さい。
http://www.jfnm.or.jp/index.html

博士研究員公募のお知らせ(分子科学研究所)(2017/04/12)
分子科学研究所 協奏分子システム研究センター
階層分子システム解析研究部門にて
博士研究員の公募を行っております。

生化学、生物物理学、蛋白質科学、構造生物学、時間生物学、
いずれかの研究経験をもち、バクテリア、植物、哺乳類由来の生物時計システム
(時計タンパク質など)の研究に意欲ある方を歓迎いたします。

公募締切は平成29年7月31日(※随時選考を行います)

その他詳細は、以下のホームページを参考にしてください。
https://www.ims.ac.jp/recruit/2017/04/170731.html

日本学術会議生物リズム分科会・公開シンポジウムのお知らせ(2017/03/12)
「睡眠と生物時計: 心身の健康を守るからだのリズム」
主催:日本学術会議基礎生物学委員会・基礎医学委員会・臨床医学委員会合同
   生物リズム分科会
共催:日本時間生物学会、日本睡眠学会、日本うつ病学会
後援:日本医歯薬アカデミー
日時:平成29年 5 月28日(日): 13:30~ 17:00
場所:日本学術会議講堂
詳細:PDFファイルをご参照下さい
学術大会優秀ポスター賞 (2016/11/13)
2016年度の優秀ポスター賞は、以下の方に決定いたしました。おめでとうございます。

008 伊藤 久美子  名古屋大学
024 岡田 全朗   京都大学
027 左倉 和基   京都大学
037 中川 寛之   名古屋市立大学
060 水田 習斗   明治大学
062 田宮 寛之   東京大学
075 今村 聖路   東京大学
076 芦森 温茂   奈良先端大学
086 新谷 正嶺   東京大学
094 原口 敦嗣   早稲田大学
109 大梅 成崇   奈良県立医科大学
114 笹脇 ゆふ   神戸大学
(ポスター番号順)
次期理事長決定のお知らせ(2016/11/13)
2016年度の会員総会において次期理事と理事長が選出されました。
2017年1月1日より、深田吉孝(東京大学)が理事長に就任いたします。よろしくお願いします。
ヨーロッパ時間生物学会(EBRS)登録開始のお知らせNew!(2016/11/14)
ヨーロッパ時間生物学会大会(EBRS2017)の登録が開始されました。
2017年7月30日~8月3日@アムステルダムです。早期登録は5月1日迄です。
http://www.nin-meeting.nl/
時間生物学会会員は、EBRS会員でなくても割引料金で参加できます。
登録時には、時間生物学会のに会員番号の先頭に16をつけた6桁の数字をJSC会員番号として登録して下さい。
例:会員番号 123番の場合、160123、1234の場合、161234となります。
なお、会員番号が不明の方は、こちらをご覧ください。
第23回(2016年度)日本時間生物学会学術大会終了(2016/11/13)
本年度の学術大会は名古屋大学で開かれ、無事終了しました。
みなさまの、ご参加を感謝いたします。来年は、京都大学でお待ちしております。
学会誌最新号のお知らせ(2016/11/04)
学会誌最新号(2016年2号)をアップロードしました。
名古屋の学術大会のプログラムもありますので、ご利用下さい→こちらです
これまでの表紙のギャラリーもご覧ください→こちらです
奨励賞受賞者が決定しました! (2016/10/28)
2016年度の日本時間生物学会奨励賞は、以下の方に決定しました。おめでとうございます!

【基礎科学部門】
 氏名:小野 大輔 氏
 所属:名古屋大学環境医学研究所
 氏名:遠藤 求 氏
 所属:京都大学大学院生命科学研究科
【臨床・社会部門】
 応募者なし
会則改正のお知らせ (2015/11/21)
総会にて、会則が改正されました。主な内容は、理事の任期を原則として連続2期6年とすることです。
以下に詳細を記載しております。 →会則改正について
日本時間生物学会 公式ロゴ発表!(2012/12/07)
公式のロゴを決定しました。
→詳細は、こちらから
 みなさまからの応募、ありがとうございました。
 今後、このホームページなどに、使用予定です。
書評を掲載しました(2012/9/25)
本学会理事の大塚邦明先生の近著「体内時計の謎に迫る」の書評を掲載しました→こちら
日本時間生物学会からのお知らせ(2011/11/16):ホームページURLの変更
覚えやすい独自URLを取得しました! 新URL http://chronobiology.jp
過去のお知らせ
これまでにトップページに掲載したお知らせは、こちらをご覧ください。

2013年までのホームページデザインは、こちらをご覧ください。