日本時間生物学会


これまでの、お知らせ (内容は掲載時のままです。ご注意下さい。)
日本学術会議生物リズム分科会・公開シンポジウムのお知らせ(2017/03/12)New!
「睡眠と生物時計: 心身の健康を守るからだのリズム」
主催:日本学術会議基礎生物学委員会・基礎医学委員会・臨床医学委員会合同
   生物リズム分科会
共催:日本時間生物学会、日本睡眠学会、日本うつ病学会
後援:日本医歯薬アカデミー
日時:平成2 9 年5 月28日(日): 13:30~ 17:00
場所:日本学術会議講堂
詳細:PDFファイルをご参照下さい
日本睡眠学会 若手の会より「冬の学校2017」のお知らせ(2016/12/05)New!
睡眠研究に興味関心のある学生・若手研究者の方を主な対象とした、冬の学校を開催いたします。
 日程:2017年2月18日(土)~19日(日)  場所:群馬県みなかみ町 KKR水上 水明荘
 参加登録締め切り:2017年1月30日 学生対象で旅費助成があります。
詳細は、ホームページ(https://sites.google.com/site/sleepschool2017/home)をご参照下さい
学術大会優秀ポスター賞 (2016/11/13)New!
2016年度の優秀ポスター賞は、以下の方に決定いたしました。おめでとうございます。

008 伊藤 久美子  名古屋大学
024 岡田 全朗   京都大学
027 左倉 和基   京都大学
037 中川 寛之   名古屋市立大学
060 水田 習斗   明治大学
062 田宮 寛之   東京大学
075 今村 聖路   東京大学
076 芦森 温茂   奈良先端大学
086 新谷 正嶺   東京大学
094 原口 敦嗣   早稲田大学
109 大梅 成崇   奈良県立医科大学
114 笹脇 ゆふ   神戸大学
(ポスター番号順)
次期理事長決定のお知らせ(2016/11/13)New!
2016年度の会員総会において次期理事と理事長が選出されました。
2017年1月1日より、深田吉孝(東京大学)が理事長に就任いたします。よろしくお願いします。
第23回(2016年度)日本時間生物学会学術大会終了(2016/11/13)
本年度の学術大会は名古屋大学で開かれ、無事終了しました。
みなさまの、ご参加を感謝いたします。来年は、京都大学でお待ちしております。
学会誌最新号のお知らせNew!(2016/11/04)
学会誌最新号(2016年2号)をアップロードしました。
名古屋の学術大会のプログラムもありますので、ご利用下さい→こちらです
これまでの表紙のギャラリーもご覧ください→こちらです
奨励賞受賞者が決定しました! New!(2016/10/28)
2016年度の日本時間生物学会奨励賞は、以下の方に決定しました。おめでとうございます!

【基礎科学部門】
 氏名:小野 大輔 氏
 所属:名古屋大学環境医学研究所
 氏名:遠藤 求 氏
 所属:京都大学大学院生命科学研究科
【臨床・社会部門】
 応募者なし
第23回(2016年度)日本時間生物学会学術大会のご案内New!(2016/9/19)
本年度の学術大会は11月に名古屋大学で開かれます。
みなさまの、ご参加をお待ちしております。 → http://www.itbm.nagoya-u.ac.jp/23jsc/
学会誌最新号のお知らせNew!(2016/9/19)
学会誌最新号(2016年1号)をアップロードしました。
名古屋の学術大会の案内もありますので、ご利用下さい→こちらです
また、表紙のみのギャラリーも作りました→こちらです
第5回ブルーライト研究会開催のお知らせNew!(2016/10/10)
会名:第10回眼抗加齢医学研究会講習会・第5回ブルーライト研究会(共催)
日時:2016年10月30日(日)10:00〜16:50
会場:ベルサール八重洲(東京都中央区八重洲1-3-7)

【2014年ノーベル物理学賞受賞・中村修二先生による特別講演がございます!】
プログラム詳細、お申し込みに関しましては、こちらよりご確認ください。
皆様のご参加をお待ちしております。
この度、公立大学法人大阪市立大学の専任教員を募集することになりましたので、下記によりご応募いただきますようお願い申し上げます。
締め切りは、2016年11月04日 必着です。

1 募集人員: 准教授または講師 1名
2 所 属 :理学研究院・理学研究科・生物地球系専攻・自然誌機能生物学講座
3 研究分野の内容:無脊椎動物を対象とする環境適応の生理学

詳細は、JREC-INを御覧下さい。→こちらです
第23回(2016年度)日本時間生物学会学術大会のご案内New!(2016/9/19)
本年度の学術大会は11月に名古屋大学で開かれます。
みなさまの、ご参加をお待ちしております。 → http://www.itbm.nagoya-u.ac.jp/23jsc/
理事選挙への投票のお願いNew!(2016/9/19)
現在、評議員による理事選挙を行っています。
お手元に投票用紙が届いている会員の方は、是非、投票をお願いします。
第23回(2016年度)日本時間生物学会学術大会の演題申し込みのご案内!New!(2016/8/31)
本年度の学術大会の、演題募集中です。→締め切りを延長しました!!!
9月7日までです!多数の申し込みをお待ちしております。
みなさまの、ご参加をお待ちしております。 → http://www.itbm.nagoya-u.ac.jp/23jsc/
生命科学系学会合同年次大会(ConBio2017)への提案のご案内New!(2016/8/25)
日本時間生物学会は、生命科学系学会合同年次大会(ConBio2017)に協賛し、学会としてプログラム委員の推薦とシンポジウムの提案を行うため、会員のみなさまから、提案を受けつけます。自薦・他薦は問いません。積極的な応募を歓迎します。提案フォームに記載の上、事務局までお送りください。締め切りは9月12日(月)です。
提案フォーム(Exel ファイルです)はこちら→ ConBio2017-JSC.xlsx
生物リズム若手研究者の集い2016のご案内New!(2016/7/15)
本年9月3~4日に、山口県湯田温泉にて、生物リズム若手研究者の集いが開催されます。
詳細はホームページをご覧下さい→ https://sites.google.com/site/chronobio2016/
みなさまの、ご参加をお待ちしております。 
第14回(2016年度)日本時間生物学会学術奨励賞公募のお知らせNew!(2016/5/29)
日本時間生物学会では、本年度の奨励賞を公募します
締切は8月31日必着です。自薦・他薦を問いませんのので、どしどし、ご応募下さい。
詳細は奨励賞公募のページをご覧下さい → 時間生物学会学術奨励賞
睡眠健康推進機構からの研究助成(2016/4/18)
公益財団法人精神・神経科学振興財団 睡眠健康推進機構では、4月18日(月)より睡眠科学、睡眠医学、睡眠社会学の各分野について、機構長賞推薦および若手研究者 への学術研究助成の公募を行うことになりました。
詳細は、以下のホームページを参考にして下さい。
http://www.jfnm.or.jp/index.html
中国で時間生物学サマースクール(2016/3/16)
本年8月に中国で時間生物学サマースクールが開かれます。
下記のホームページを参考にして下さい
http://www.csbr.org.cn/
http://www.csbr.org.cn/cbs2016/CSBR-CBS2016.pdf
ポスドク募集(2016/3/16)
UCSF, Ptacek and Fu研で、ポスドクポジションを募集しています。
詳細はこちら→PDF
第23回(2016年度)日本時間生物学会学術大会のご案内New!(2016/6/2)
本年度の学術大会のホームページを公開しました。演題申し込みは6月中旬からです。
みなさまの、ご参加をお待ちしております。 → http://www.itbm.nagoya-u.ac.jp/23jsc/
第14回(2016年度)日本時間生物学会学術奨励賞公募のお知らせNew!(2016/5/29)
日本時間生物学会では、本年度の奨励賞を公募します
締切は8月31日必着です。自薦・他薦を問いませんのので、どしどし、ご応募下さい。
詳細は奨励賞公募のページをご覧下さい → 時間生物学会学術奨励賞
教員公募(助教)公募のお知らせ New!(2016/5/9)
大阪大学大学院理学研究科では、教員を公募を募集します。
職  種:教員(助教)
所属領域:比較神経生物学(教授:志賀向子、助教:濵中良隆)
任  期:任期付 専攻の内規により任期は7年(3年間の再任可)
募集期間:2016 年7月11日まで
その他の詳細は、こちら→応募要項(PDF)をダウンロード
睡眠健康推進機構からの研究助成 New!(2016/4/18)
公益財団法人精神・神経科学振興財団 睡眠健康推進機構では、4月18日(月)より睡眠科学、睡眠医学、睡眠社会学の各分野について、機構長賞推薦および若手研究者 への学術研究助成の公募を行うことになりました。
詳細は、以下のホームページを参考にして下さい。
http://www.jfnm.or.jp/index.html
中国で時間生物学サマースクールNew!(2016/3/16)
本年8月に中国で時間生物学サマースクールが開かれます。
下記のホームページを参考にして下さい
http://www.csbr.org.cn/
http://www.csbr.org.cn/cbs2016/CSBR-CBS2016.pdf
ポスドク募集New!(2016/3/16)
UCSF, Ptacek and Fu研で、ポスドクポジションを募集しています。
詳細はこちら→PDF
教員公募(助教)公募のお知らせ New!(2015/12/16)
関西学院大学理工学部生命医化学科では、教員を公募を募集します。
職  種:助教
専門分野:脳神経科学分野1名(任期:1年毎の契約更新・最長3年)
着任時期:2016 年4 月1 日
締切り :2016 年2月15日(月)必着 (1月16日から変更)
その他の詳細は、こちら→応募要項(PDF)をダウンロード
日本睡眠学会「冬の学校2016」のお知らせNew!(2015/11/30)
睡眠研究に興味関心のある学生・若手研究者の方を主な対象とした、冬の学校を開催いたします。
日程:2016年2月20日(土)~21日(日)
場所:群馬県みなかみ町 KKR水上 水明荘
参加登録締め切り:2016年1月30日(土)
詳細は、以下をご参照下さい
https://sites.google.com/site/sleepschool2016/home
学術大会優秀ポスター賞 New!(2015/11/22)
2015年度の優秀ポスター賞は、以下の方に決定いたしました。おめでとうございます。

向山 厚 氏  分子科学研究所
太田 航 氏  名古屋大学
佐々木裕之氏  早稲田大学
豊田 賢治 氏  基礎生物学研究所
野口 貴子 氏  USCD(Univ. California, San Diego)
村井 伊織 氏  京都大学
清水 悦子 氏  東京大学
大池 秀明 氏  農業・食品産業技術総合研究機構
成澤 元 氏  東京医科大学
中尾 玲子 氏  産業技術総合研究所
中野  純 氏  東京大学
宮崎 洋祐 氏  芦屋大学
太田 早紀 氏  名古屋大学
(ポスター番号順)
奨励賞受賞者が決定しました! New!(2015/10/30)
2015年度の日本時間生物学会奨励賞は、以下の方に決定しました。おめでとうございます!

【基礎・科学部門】
 氏名:中道 範人 氏
 所属:名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所
【臨床・社会部門】
 氏名:牛島 健太郎 氏
 所属:自治医科大学医学部
■第22回日本時間生物学会学術大会(2015/11/22)
本年度の学術大会は、下記の日程で開催され、盛況の中、終了しました。
ご参加・ご協力を、ありがとうございました。

日程:2015.11.21(土)-22(日)
会場:東京大学本郷キャンパス 伊藤国際学術研究センター
大会ホームページ:http://sys-pharm.m.u-tokyo.ac.jp/22jsc/
会則改正のお知らせ New!(2015/11/21)
総会にて、会則が改正されました。主な内容は、理事の任期を原則として連続2期6年とすることです。
以下に詳細を記載しております。 →会則改正について
会則改正(案)のお知らせ New!(2015/11/15)
本年度の学術大会時に開かれる総会にて、会則の改正を提案します。
主な内容は、理事の任期を原則として連続2期6年とすることです。
以下に詳細を記載しております。ご意見があれば、よろしく、お願いします。
 →会則改正案について
■第22回日本時間生物学会学術大会の演題募集のお知らせ New!(2015/06/01)
本年度の学術大会は、下記の日程で開催されます。
現在、発表演題を募集中です。締め切りは8月15日です。→終了しました。
多数のみなさまのご参加を、お待ちしております。

日程:2015.11.21(土)-22(日)
会場:東京大学本郷キャンパス 伊藤国際学術研究センター
大会ホームページ:http://sys-pharm.m.u-tokyo.ac.jp/22jsc/
第13回(2015年度)日本時間生物学会学術奨励賞公募のお知らせNew!(2015/6/22)
日本時間生物学会では、本年度の奨励賞を公募します→終了しました。
締切は8月31日必着です。自薦・他薦を問いませんのので、どしどし、ご応募下さい。
詳細は奨励賞公募のページをご覧下さい → 時間生物学会学術奨励賞
第2回時間栄養科学研究会のお知らせ New!(2015/06/28)
第2回時間栄養科学研究会(第10回ニュートリズム検討会/早稲田大学重点領域研究機構持続型食・農・バイオ研究所との共催)「時間栄養学の橋渡し研究」を開催します。
一般演題も募集しております。ぜひご参加ください。
会期:2015年9月2日(水) 会場:早稲田大学 国際会議場
参加登録、演題登録締切:2015年8月8日(土) 参加費:2,000円
世話人:大石勝隆(国立研究開発法人 産業技術総合研究所)
詳細は以下のホームページをご覧ください。
https://unit.aist.go.jp/biomed-ri/biomed-bcl/NutriRhythm/Kongo.html
■第21回日本時間生物学会学術大会の開催のお知らせ New!(2015/04/20)
本年度の学術大会は、下記の日程で開催されます。
多数のみなさまのご参加を、お待ちしております。

日程:2015.11.21(土)-22(日)
会場:東京大学本郷キャンパス 伊藤国際学術研究センター
大会ホームページ:http://sys-pharm.m.u-tokyo.ac.jp/22jsc/
睡眠健康推進機構 学術研究助成公募のお知らせ New!(2015/04/20)
精神・神経科学振興財団睡眠健康推進機構(URL: http://www.jfnm.or.jp/)では、
睡眠についての学術研究助成を行います。
募集期間:平成27年4月20日(月)~平成27年6月30日(火)
助成金額:1件50万円x3件
詳細は、以下のPDFファイルをご覧下さい
募集要項をダウンロード
申請書書式をダウンロード
日本睡眠学会からのお知らせ 若手の会「冬の学校2015」のお知らせ(2014/12/26)
日本睡眠学会では、睡眠研究に興味のある若手を対象とした、冬の学校を開催いたします。
日程:2015年2月21(土)~22日(日) 場所:箱根強羅荘
参加登録締め切り:2015年2月10日(火)
詳細は、以下をご参照下さい
https://sites.google.com/site/sleepwinter2015/home
時間生物学コースの紹介(2014/12/17)
Martha Merrowと Till Roennebergが行う無料で時間生物学の基礎が学べるコースの案内です。
URLは、以下です。2015年1月15日開講の予定です。是非、ご覧下さい。
https://www.coursera.org/course/circaclock
学術大会優秀ポスター賞(2014/11/10)
2014年度の優秀ポスター賞は、以下の方に決定いたしました。おめでとうございます。

浜田 俊幸 氏  北海道大学大学院
寺嶋 秀騎 氏  東京大学大学院
吉田 雄介 氏  株式会社エーセル
四方  純 氏  京都大学大学院
西村 仁志 氏  大阪市立大学大学院
濱村 賢吾 氏  九州大学大学院
升本 宏平 氏  近畿大学医学部
佐藤 美穂 氏  山口大学時間学研究所
田村 典久 氏  東京医科大学
吉池 卓也 氏  国立精神・神経医療研究センター
(ポスター番号順)
奨励賞受賞者が決定しました!(2014/10/30)New!
2014年度の日本時間生物学会奨励賞は、以下の方に決定しました。おめでとうございます!

【基礎・科学部門】
 氏名:山仲 勇二郎 氏
 所属:北海道大学大学院医学研究科
【臨床・社会部門】
 氏名:松永 直哉 氏
 所属:九州大学大学院薬学研究院
 氏名:大林 賢史 氏
 所属:奈良県立医科大学
学会誌最新号のお知らせ New!(2014/10/27)
学会誌最新号(2014年10月号)をアップロードしました。
福岡の学術大会の案内もありますので、ご利用下さい→こちらです
■第21回日本時間生物学会学術大会の開催のお知らせ (2014/11/10)
本年度の学術大会は、下記の日程で開催されました。
多数のみなさまのご参加を、ありがとうございました。

日程:平成26年11月 8日(土)~11月 9日(日)
会場:九州大学医学部 百年講堂
大会ホームページ:http://www.21jsc.org/
第21回日本時間生物学会学術大会のシンポジウム案内(2014/5/18)
学術大会では、下記のシンポジウムを行います。
詳細は、大会ホームページを参考にして下さい。
http://www.21jsc.org/symposium.html

●シンポジウム1「概日時計システムの共通性と多様性」
  オーガナイザー:粂 和彦(名古屋市立大学)、上田泰己(東京大学)、岩崎秀雄(早稲田大学)
●シンポジウム2「時間生物学の次世代を切り拓く新技術:植物からヒトまで」
  オーガナイザー:明石 真(山口大学)、土居雅夫(京都大学)
●シンポジウム3「概日時計機構における生物の各レベルでの連関:分子から個体まで」
  オーガナイザー:深田吉孝(東京大学)、小山時隆(京都大学)
●シンポジウム4「概日時計を活用した疾患の予防・診断・治療」
  オーガナイザー:小柳 悟(九州大学)
●シンポジウム5「環境応答と生物時計-若手による学際性入門」
  オーガナイザー:久保達彦(産業医科大学)、伊藤浩史(九州大学)
●シンポジウム6「時間生物学の産業応用:植物からヒトまで」
  オーガナイザー:柴田重信(早稲田大学)、飯郷雅之(宇都宮大学)
■第21回日本時間生物学会学術大会の開催のお知らせ New!(2014/10/27)
本年度の学術大会は、下記の日程で開催されます。みなさまのご参加をお待ちしております。

日程:平成26年11月 8日(土)~11月 9日(日)
会場:九州大学医学部 百年講堂
大会ホームページ:http://www.21jsc.org/
時間生物学サマースクール、無事終了しました (2014/7/28)
2014年7月、日本時間生物学会は初めての時間生物学サマースクールを開講します。
 → 無事終了しました。ご協力・ご参加、ありがとうございました!!

時間生物学サマースクール2014 in 札幌:日本語版ホームページ
Chronobiology Summer School 2014 (CBS2014) in Sapporo: English homepage
第21回日本時間生物学会学術大会のシンポジウム案内(2014/5/18)
学術大会では、下記のシンポジウムを行います。
詳細は、大会ホームページを参考にして下さい。
http://www.21jsc.org/symposium.html

●シンポジウム1「概日時計システムの共通性と多様性」
  オーガナイザー:粂 和彦(名古屋市立大学)、上田泰己(東京大学)、岩崎秀雄(早稲田大学)
●シンポジウム2「時間生物学の次世代を切り拓く新技術:植物からヒトまで」
  オーガナイザー:明石 真(山口大学)、土居雅夫(京都大学)
●シンポジウム3「概日時計機構における生物の各レベルでの連関:分子から個体まで」
  オーガナイザー:深田吉孝(東京大学)、小山時隆(京都大学)
●シンポジウム4「概日時計を活用した疾患の予防・診断・治療」
  オーガナイザー:小柳 悟(九州大学)
●シンポジウム5「環境応答と生物時計-若手による学際性入門」
  オーガナイザー:久保達彦(産業医科大学)、伊藤浩史(九州大学)
●シンポジウム6「時間生物学の産業応用:植物からヒトまで」
  オーガナイザー:柴田重信(早稲田大学)、飯郷雅之(宇都宮大学)
第21回日本時間生物学会学術大会の演題を募集中です!New!(2014/6/1)
学術大会の一般発表演題を募集中です
締切を8月8日まで延長しましたので、どしどし、ご応募下さい。
詳細は大会ホームページを参考にして下さい。
http://www.21jsc.org/
第12回(2014年度)日本時間生物学会学術奨励賞公募のお知らせNew!(2014/7/7)
日本時間生物学会では、本年度の奨励賞を公募中です
締切は8月31日必着です。自薦・他薦を問いませんのので、どしどし、ご応募下さい。
詳細は奨励賞公募のページをご覧下さい → 時間生物学会学術奨励賞
教員公募のお知らせ・富山大学(2014/7/10)New!
富山大学大学院理工学研究部では、神経生理学・時間生物学分野の助教を募集しています。
応募締切は平成26年10月1日です。
詳細はこちら→ 公募要領をダウンロード
☆☆☆時間生物学サマースクール募集開始のお知らせ☆☆☆ (2014/3/9)
2014年7月、日本時間生物学会は初めての時間生物学サマースクールを開講します。
世界中の一流の研究者から学び、この分野の若手研究者と交流する最高のチャンスです。
みなさまのご参加をお待ちしております。詳細は、以下をご参照下さい
以下から、ご応募下さい。やる気のある若手研究者の参加をお待ちしております。
→締め切りました。多数のご応募、ありがとうございました。

時間生物学サマースクール2014 in 札幌:日本語版ホームページ
Chronobiology Summer School 2014 (CBS2014) in Sapporo: English homepage
第21回日本時間生物学会学術大会のシンポジウム演者募集(2014/2/18)
学術大会の下記のシンポジウムでは講演者を公募します。応募希望の方は
「演題名」「発表概要(200字程度)」「発表者氏名・連絡先」「発表希望のシンポジウム番号」を明記のうえ、大会事務局までメールにて送付ください
宛先: 21jsc@kys.jtb.jp 締切は3月31日(月)です。
→締め切りました。多数のご応募、ありがとうございました。

詳細は、大会ホームページを参考にして下さい。
http://www.21jsc.org/symposium.html

採否はオーガナイザーとプログラム委員会にて決定いたします。みなさまのご応募をお待ちしています。

●シンポジウム1「概日時計システムの共通性と多様性」
  オーガナイザー:粂 和彦(名古屋市立大学)、上田泰己(東京大学)、岩崎秀雄(早稲田大学)
●シンポジウム2「概日時計を活用した疾患の予防・診断・治療」
  オーガナイザー:小柳 悟(九州大学)
●シンポジウム3「概日時計機構における生物の各レベルでの連関:分子から個体まで」
  オーガナイザー:深田吉孝(東京大学)、小山時隆(京都大学)
●シンポジウム4「時間生物学の次世代を切り拓く新技術:植物からヒトまで」
  オーガナイザー:明石 真(山口大学)、土居雅夫(京都大学)
●シンポジウム5「環境応答と生物時計-若手による学際性入門」
  オーガナイザー:久保達彦(産業医科大学)、伊藤浩史(九州大学)
●シンポジウム6「時間生物学の産業応用:植物からヒトまで」
  オーガナイザー:柴田重信(早稲田大学)、飯郷雅之(宇都宮大学)

本案内のPDF ファイルは、こちらです→JSC2014-symposium.pdf
「生物リズムに関する札幌シンポジウム30周年記念集会」開講のお知らせNew!(2014/1/27)
2014年7月26-27日、アショフ・ホンマ記念財団によるシンポジウムが開催されます。
直前に開講される時間生物学サマースクールとともに、みなさまのご参加をお待ちしております。
詳細は、以下をご参照下さい
http://aschoff-honma.wix.com/ahmf#
■日本睡眠学会第39回定期学術集会の開催および演題募集のお知らせ New!(2014/1/7)
日程:平成26年7月3日(木)~4日(金)
演題募集期間:平成26年2月19日(水)まで延長
大会HPはこちら↓
http://www.c-linkage.co.jp/jssr39/
★★★第21回日本時間生物学会学術大会開催のお知らせ★★★ (2014/1/11)
平成26年度(2014年度)の日本時間生物学会学術大会は福岡で開催予定です。
詳細は、後日、発表されますが、概要は以下の通りです
日程:平成26年11月 8日(土)~11月 9日(日)
会場:九州大学医学部 百年講堂
大会ホームページ:http://www.21jsc.org/

(以下は予定です)
・シンポジウム公募演題募集期間:平成26年2月1日(土)~ 平成26年3月31日(月)
・一般演題登録期間      :平成26年5月26日(月)~ 平成26年7月25日(金)
・事前参加登録期間      :平成26年5月26日(月)~ 平成26年8月29日(金)

また、前日には、国際シンポジウムも企画される予定です。
<日本時間生物学会国際シンポジウム>
日時: 2014年11月7日(金) 9:00~17:00
会場:九州大学医学部 百年講堂
みなさまのご参加をお待ちしております。
助教公募のお知らせ(分子科学研究所 協奏分子システム研究センター)New!(2014/5/21)
分子科学研究所 協奏分子システム研究センター
階層分子システム解析研究部門にて、助教の公募を行っております。
タンパク質を研究対象とした生化学、生物物理学、構造生物学等に
研究経験のある方を歓迎いたします。
公募締切は平成26年8月10日(日)当日消印有効です。
詳細はHPをご参照ください→ http://www.ims.ac.jp/recruit/2014/05/140810-1.html
学会誌最新号のお知らせ New!(2013/10/24)
学会誌最新号(2013年10月号)をアップロードしました。
大阪の学術大会の案内もありますので、ご利用下さい→こちらです
第20回日本時間生物学会学術大会の開催のお知らせ(2013/10/24)
今年度の学術大会は、11月9日-10日に大阪で開かれます。
キャッチフレーズ( by 広報委員会)は、”白く燃え尽きるほどの「おもてなし」”です。
みなさま、大阪で、お会いしましょう。大会のホームページは、下記です。
http://www.med.kindai.ac.jp/jsc20/index.html
★★★第21回日本時間生物学会学術大会開催のお知らせ★★★ New!(2014/1/11)
平成26年度(2014年度)の日本時間生物学会学術大会は福岡で開催予定です。
詳細は、後日、発表されますが、概要は以下の通りです
日程:平成26年11月 8日(土)~11月 9日(日)
会場:九州大学医学部 百年講堂
大会ホームページ:http://www.21jsc.org/

(以下は予定です)
・シンポジウム公募演題募集期間:平成26年2月1日(土)~ 平成26年3月31日(月)
・一般演題登録期間      :平成26年5月26日(月)~ 平成26年7月25日(金)
・事前参加登録期間      :平成26年5月26日(月)~ 平成26年8月29日(金)

また、前日には、国際シンポジウムも企画される予定です。
<日本時間生物学会国際シンポジウム>
日時: 2014年11月7日(金) 9:00~17:00
会場:九州大学医学部 百年講堂
みなさまのご参加をお待ちしております。
■日本睡眠学会より「冬の学校2014」開催のお知らせ New!(2014/1/7)
日程:平成26年2月22日(土)~23日(日)
参加登録締切り: 平成26年2月14日(金)まで延長
詳細はこちら↓
https://sites.google.com/site/sleepwinter2014/home/
■日本睡眠学会第39回定期学術集会の開催および演題募集のお知らせ New!(2014/1/7)
日程:平成26年7月3日(木)~4日(金)
演題募集期間:平成26年2月19日(水)まで延長
大会HPはこちら↓
http://www.c-linkage.co.jp/jssr39/
奨励賞受賞者が決定しました!(2013/11/10)
2013年度の日本時間生物学会奨励賞は、以下の方に決定しました。おめでとうございます。

【基礎・科学部門】
 氏名:小島志保子 氏
 所属:Department of Neuroscience, University of Texas, Southwestern Medical Center

【臨床・社会部門】
 氏名:駒田陽子 氏
 所属:東京医科大学

 氏名:藤 秀人 氏
 所属:富山大学大学院医学薬学研究部
学術大会優秀ポスター賞(2013/11/10)
2013年度の優秀ポスター賞は、以下の方に決定いたしました。おめでとうございます。

遠藤   求 氏  京都大学
門司 麻衣子 氏  京都大学
中崎  恭子 氏  国立精神・神経医療研究センター
山仲 勇二郎 氏  北海道大学
楠瀬  直喜 氏  九州大学
鈴木   暢 氏  京都大学
学会誌最新号のお知らせ New!(2013/10/24)
学会誌最新号(2013年10月号)をアップロードしました。
大阪の学術大会の案内もありますので、ご利用下さい→こちらです
第20回日本時間生物学会学術大会の開催のお知らせ(2013/10/24)
今年度の学術大会は、11月9日-10日に大阪で開かれます。
キャッチフレーズ( by 広報委員会)は、”白く燃え尽きるほどの「おもてなし」”です。
みなさま、大阪で、お会いしましょう。大会のホームページは、下記です。
http://www.med.kindai.ac.jp/jsc20/index.html
総会事前参加・演題受付を開始しました!(2013/8/14)
いよいよ、第二十回時間生物学会総会(大阪大会)の事前参加登録・演題投稿の受付を開始しました。
演題登録の締め切りは8月30日9月6日(金)です(再延長はありません)。
詳細は、以下の総会ホームページをご覧ください。
総会ホームページ URL: http://www.med.kindai.ac.jp/jsc20/index.html
多数のみなさんのご参加をお待ちしております。
総会シンポジウムにおけるスピーカーの公募(2013/6/5)
第二十回時間生物学会総会シンポジウムにおける講演者を公募いたします。
締切は6月15日です。採否はオーガナイザーとプログラム委員会にて決定いたします。
なお、各シンポジウムの狙いと公募詳細は、総会ホームページに掲載いたしました。御参照ください。
公募講演枠は、多数ありますので、みなさまの応募を、お待ちしています。

学会ホームページ URL: http://www.med.kindai.ac.jp/jsc20/index.html
登倉尋實奈良女子大学名誉教授メモリアルシンポジウム開催のお知らせ(2013/6/20)
2013年5月6日に逝去された登倉尋實先生の足跡をたどるメモリアルシンポジウムを開催することになりました。多数の皆様のご参加をいただきますようご案内申し上げます。
日 時 : 2013年7月14日(日)午前10時~午後4時30分 (受付は9時~)
場 所 : 奈良女子大学記念館
主 催 : 登倉尋實先生を追悼する会
参加費: 無
詳細 : こちらのPDFファイルをご覧ください。
第20回日本時間生物学会学術大会の開催のお知らせ(2013/4/3)
今年度の学術大会のホームページが公開されました。
11月に大阪で開かれます。みなさまの参加を、お待ちしています。
http://www.med.kindai.ac.jp/jsc20/index.html
【第1回国際ブルーライト学会】開催のお知らせ(2013/4/25)
6月6日(木)~8日(土)に【第1回国際ブルーライト学会】が開催されます。
全講演に同時通訳がつきますので、ご興味のある方はぜひ参加ください。
概日周期のセッションでは、本学会理事の岡村均先生も講演されます。
詳細は、以下のホームページから
http://blue-light.biz/isbls/
日本時間生物学会 公式ロゴ発表!(2012/12/07)
公式のロゴを決定しました。
→詳細は、こちらから
 みなさまからの応募、ありがとうございました。
 今後、このホームページなどに、使用予定です。
メディア関連(2012/11/2)
九州ローカルですが、NHKのTV番組で、時間生物学の成果が取り上げられました

きん☆すた(2012年11月2日(金)生放送)
 「ダイエットから がん予防まで!時計遺伝子で健康になるSP」
 久保達彦先生・産業医科大、樋口重和先生・九州大、明石 真先生・山口大が登場しました
学術大会優秀ポスター賞(2012/9/25)
本年度の優秀ポスター賞は、以下の方に決定いたしました。おめでとうございます。

村中 智明 氏  京都大学
冨田  淳 氏  熊本大学
吉井 大志 氏  岡山大学
平松  舞 氏  宇都宮大学
大塚 剛司 氏  九州大学
池上 啓介 氏  名古屋大学
李  相逸 氏  九州大学
北村 真吾 氏  国立精神・神経医療研究センター
書評を掲載しました(2012/9/25)
本学会理事の大塚邦明先生の近著「体内時計の謎に迫る」の書評を掲載しました→こちら
奨励賞受賞者が決定しました!(2012/8/29)
本年度の日本時間生物学会奨励賞は、以下の方に決定しました。おめでとうございます。

【基礎・科学部門】
 中村 孝博 氏(帝京平成大学薬学部)
 羽鳥  恵 氏(ソーク研究所)
【臨床・社会部門】
 久保 達彦 氏(産業医科大学医学部)
学会誌を掲載しました(2012/8/29)
最新号を掲載しています。こちらのページからご覧になれますので、どうぞご利用ください。
メディア関連(2012/6/6)
以下の番組で、時間生物学の成果が取り上げられました。

NHKクローズアップ現代 #3188(2012年4月23日(月)放送)
“からだの時計”が医療を変える
大戸 茂弘先生(九州大学薬学部教授)他
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail_3188.html

NHKあさイチ(2012年5月9日(水)放送)
ダイエットからがん治療まで!時計遺伝子活用術
明石 真先生(山口大学時間学研究所教授)
http://www.nhk.or.jp/asaichi/2012/05/09/01.html
日本時間生物学会からのお知らせ(2011/11/16):ホームページURLの変更
覚えやすい独自URLを取得しました! 新URL http://chronobiology.jp
日本時間生物学会理事長就任挨拶(2011/6/15)
近藤孝男 理事長(名古屋大学理学研究科生命理学専攻)の日本時間生物学会理事長就任挨拶を掲載いたしました。こちらをご覧ください。
研究員公募のお知らせ(2013/1/22)
(独)国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所 精神生理研究部では、ヒトの睡眠覚醒、生物時計、気分調整メカニズムに関する基盤的・臨床的研究に従事していただける研究員を募集しています。
分子細胞生物学、分子遺伝学、精神医学、睡眠学、臨床薬学、保健学、認知・実験心理学等のいずれかの領域における研究経験のある方を歓迎します。平成25年4月12日(金)必着
詳しい公募要項は下記HPをご参照ください。
http://www.ncnp.go.jp/recruit/nimh_118.html
精神生理研究部HP
http://labo.sleepmed.jp/
日本時間生物学会 公式ロゴ発表!(2012/12/07)
公式のロゴを決定しました。
→詳細は、こちらから
 みなさまからの応募、ありがとうございました。
 今後、このホームページなどに、使用予定です。
メディア関連(2012/11/2)
九州ローカルですが、NHKのTV番組で、時間生物学の成果が取り上げられました

きん☆すた(2012年11月2日(金)生放送)
 「ダイエットから がん予防まで!時計遺伝子で健康になるSP」
 久保達彦先生・産業医科大、樋口重和先生・九州大、明石 真先生・山口大が登場しました
学術大会優秀ポスター賞(2012/9/25)
本年度の優秀ポスター賞は、以下の方に決定いたしました。おめでとうございます。

村中 智明 氏  京都大学
冨田  淳 氏  熊本大学
吉井 大志 氏  岡山大学
平松  舞 氏  宇都宮大学
大塚 剛司 氏  九州大学
池上 啓介 氏  名古屋大学
李  相逸 氏  九州大学
北村 真吾 氏  国立精神・神経医療研究センター
書評を掲載しました(2012/9/25)
本学会理事の大塚邦明先生の近著「体内時計の謎に迫る」の書評を掲載しました→こちら
特任准教授の公募のお知らせ(2013/2/3)
名古屋大学では、世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)「トランスフォーマティブ生命分子研究所」の特任准教授を公募いたします。 応募期限は、平成25年3月8日(金)必着です。
詳しい公募要項は以下のファイルをご参照ください。
公募要領(PDF)ファイルをダウンロード
研究員・特任助教公募のお知らせ(2013/1/15)
北海道大学大学院医学研究科 時間医学講座では、この度、発光・蛍光レポーターマウスやラットを用いたin vivo/in vitroの概日リズム解析により、 行動リズムを駆動する中枢神経メカニズムや気分の周期的変動に関わるメカニズムを解明する研究を行うため、研究員または特任助教を募集します。 概日リズム研究の実績は問いませんが、概日リズム・睡眠の他に、報酬系、気分障害、ストレス、母子関係、などに興味のある方、細胞培養、組織培養、 神経活動測定、イメージング、遺伝子操作などの経験をお持ちの方を歓迎します。
◎公募締切は、平成25年1月31日(木)です。
◎詳細は以下のファイルをご覧下さい:公募情報ファイルダウンロード
日本睡眠学会から、「冬の学校 2013」開催のお知らせ(2012/12/30)
日本睡眠学会では、若手研究者向けのワークショップ「冬の学校 2013」を開催します。
→詳細は、http://jssr.jp/winterschool2013.pdf
第8回ニュートリズム(NutriRhythm)検討会のお知らせ(2012/10/10)
第8回ニュートリズム検討会「睡眠障害研究の最新事情と動物モデルの可能性」を開催します。
 ご興味のある方は是非ご参加ください。
 会期:2012年12月20日(木)13:30~16:45 会場:東京国際フォーラムG510室
 詳細は以下のホームページをご覧ください。 http://staff.aist.go.jp/k-miyazaki/
第19回日本時間生物学会学術大会のお知らせ(2012/3/28)
2012年度学術大会を下記の日程で開催します。
 会期:2012年9月15日(土)から16日(日)
 会場:北海道大学学術交流会館
 大会長:本間さと(北海道大学大学院医学研究科時間医学講座)
 詳細は以下のホームページをご覧ください。
 http://www.ec-pro.co.jp/19jsc/
第4回光イメージング国際シンポジウム開催のお知らせ
日本時間生物学会に引き続き、札幌で「光イメージングシンポジウム」を開催します。
 会期:2012年9月16日(日)から17日(月)
 会場:北海道大学学術交流会館
 事前登録は不要・参加費無料です。みなさまのご参加をお待ちしております。
 詳細→こちらから、ご覧下さい
ロゴマークの募集を開始しました!(2012/8/30)
締め切りは、2012年10月31日です。是非、ご応募下さい。→終了しました
詳細は、こちら(学会誌最新号 p.100)です。
生物リズム若手研究者の集い2012のお知らせ
生物リズム若手研究者の集い2012を下記の日程で開催します。
 会期:2012年8月4日(土)から5日(日)
 会場:筑波研修センター
 詳細・申し込み→こちらから、ご覧下さい
第10回 (2012年度) 日本時間生物学会学術奨励賞公募のお知らせ
今年度の日本時間生物学会学術奨励賞を公募しています。
 応募締め切り:平成24年7月21日(土)必着です。
 詳細→こちらから、ご覧下さい
第19回日本時間生物学会学術大会のお知らせ(2012/3/28)
2012年度学術大会を下記の日程で開催します。
会期:2012年9月15日(土)から16日(日)
会場:北海道大学学術交流会館
大会長:本間さと(北海道大学大学院医学研究科時間医学講座)

詳細は以下のホームページをご覧ください。
http://www.ec-pro.co.jp/19jsc/
日本時間生物学会からのお知らせ(2011/11/16)
学会ホームページURLの変更について

日本時間生物学会では、学協会情報発信サービス終了に伴い、独自URLを取得しましたので、変更をお願いします。chronobiology.jp という覚えやすいものです。

旧URL http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsc/
新URL http://chronobiology.jp
学会誌コンテンツを掲載いたしました(2011/8/8)
学会誌「時間生物学」のコンテンツを最新号からHP上に掲載しています。こちらのページからご覧になれますので、どうぞご利用ください。
第18回日本時間生物学会学術大会のお知らせ(2011/6/15)
2011年度学術大会を下記の日程で開催します。
会期:2011年11月24日(木)から25日(金)
会場:名古屋大学東山キャンパス 理学部大講堂/野依記念学術交流館/
大会長:近藤孝男(名古屋大学理学研究科生命理学専攻)
詳細はこちらをご覧ください。
日本時間生物学会理事長就任挨拶(2011/6/15)
近藤孝男 理事長(名古屋大学理学研究科生命理学専攻)の日本時間生物学会理事長就任挨拶を掲載いたしました。こちらをご覧ください。
事務局住所変更のお知らせ(2011/2/8)
学会事務局が移転に伴い住所が変更しました。新住所はこちらより
EBRS (European Biological Rhythms Society) 会議の開催(2011/2/4)
2011年8月20日から26日にかけてOxfordでEBRS (European Biological Rhythms Society) 会議が開催されました。 詳細はこちらをご覧ください。
IIIrd WORLD CONGRESS OF CHRONOBIOLOGY(2011/1/24)
第3回WORLD CONGRESS OF CHRONOBIOLOGY(WCC)がメキシコの世界遺産都市プエブラにて2011年5月5日から9日まで開催されました。 詳細はこちらをご覧ください。
日本時間生物学会学術奨励賞の決定(2010/11/30)
第8回 (2010年度) 日本時間生物学会学術奨励賞の授賞者について選考委員会において審査を行った結果、受賞者(基礎科学部門)を決定いたしました。

受賞者:明石 真 氏
所属:山口大学時間学研究所 教授
研究課題名:時計遺伝子発現振動の分子機構解析および低侵襲測定法開発

受賞者:広田 毅 氏
所属:カリフォルニア大学サンディエゴ校 研究員
研究課題名:哺乳類における末梢概日時計の分子機構

受賞者:安尾しのぶ 氏
所属:九州大学大学院農学研究院 准教授
研究課題名:脊椎動物の光周性を支配する脳内メカニズムの解明

選考理由および歴代受賞者はこちらから。

第17回日本時間生物学会大会会長からの御挨拶(2010/11/29)
大会会長より皆様への御礼の御挨拶を掲載しています。 PDFファイルまたは大会HPからご覧下さい。
優秀ポスター賞の決定(2010/11/29)
第17回日本時間生物学会学術大会優秀ポスター賞が決定しました。受賞者と演題名一覧はこちらに掲載しています。
2010年度 JC(日本時間生物学会誌)デザインコンペの結果(2010/6/30)
2010年度 JC(日本時間生物学会誌)デザインコンペの受賞者が決定いたしました。
【大賞】屋宜久美子
【準大賞】三上嘉啓
【優秀賞】あつみけいこ、上田亜矢子、本間商人
【佳作】池上淳、伊佐皆子、今井路子、黒川徹、野下悟司、村山智美 (敬称略)
以上の方々に決定いたしました。受賞者の作品ギャラリーはこちらからご覧ください。

時計遺伝子関連のKOマウス一覧(2010/2/8)
理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB)システムバイオロジー研究チームの南陽一博士により、 時計遺伝子関連のKOマウスの一覧の提供を受けましたので、 掲載させていただきます。皆さんでご利用くださいとの申し出です。また、これに付け加えるマウスの情報などありましたら、 ご連絡いただければと思います。順次追加してデータベースとして利用していただけるものにしたいと思います。 なお、これらの遺伝子改変マウスの入手については、マウス作成者あるいは、公共あるいは商業リソースバンクへ お問い合わせください。KOマウスの一覧表はこちらから。
時間生物学会誌表紙ギャラリーを開設しました。(2009/12/9)
学会誌の表紙デザイン作品集を学会誌「時間生物学」のページに掲載いたしました。どうぞご覧ください。
<
優秀ポスター賞の制定(2009/6/11)
本年より、学術大会におきまして、一般講演の中から、「優秀ポスター賞」を選考し、時間生物学会より表彰することになりました。奮っての発表をお願いします。
今年の大阪の大会の演題登録締め切りは6月19日となっています。
NutrRhythm検討会(2009/4/14)
このたび産総研では体内時計と栄養、食を関連づけた研究領域の開拓のため新しい勉強会として 「NutrRhythm検討会」という会を発足しました。本検討会では簡単ですがHPを作成しました。 詳しくはこちらをご覧ください。
バーチャル科学館 「生物と時間」(2009/4/6)
科学技術振興機構(JST)ホームページの「バーチャル科学館」にて動画集「生物と時間」が公開されています。 産業技術総合研究所 石田直理雄先生の指導によって作成されたものです。 こちらからご覧ください。
事務局からのお願い(2008/09/03)
時間生物学会事務局からのお知らせを会員に電子メールを用いてご連絡しております。 現在、100名ほどの方のメールアドレスがわかっておりません。よって、事務局から 電子メールでの連絡ができない状態です。また、届けておられる方でも時間生物学会の メールが最近一月以上届いておられない方は、メーリングリストから漏れている可能性があります。 時間生物学会からの電子メール配信ご希望の方は
 学会事務局 海老原 史樹文
までメールアドレスをご連絡ください。今後、時間生物学会MLを利用する機会も多くなると思われます。よろしくお願いいたします。 メーリングリストの詳細についてはこちらをご覧ください。
時間生物学会誌目次を掲載致しました(生物リズム研究会誌を含む) (2008/07/29)
様式の問題で、「8巻まで」、「 9巻以降」、「 生物リズム研究会会誌」にファイルを分割してあります。 ダウンロードして頂きますと検索が可能になります。興味のある項目についての過去の記事を見つけやすくなっています。ご利用ください

時間生物学会HPへの記事・広告の掲載について